天然製法の藍染による、すべてが一点モノの仕上がりに
1784年創業の英国老舗ニットウェアブランドのJOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー)が、ŌME(オーメ)とのコラボレーションによるニットウェアを、2026年3月4日(水)に発売する。
ŌMEは、東京・青梅市で100年以上の歴史を紡ぐ老舗藍染工房・村田染工が手がける、藍染・草木染ブランドの壺草苑(こそうえん)によるファッションレーベルだ。
英国の職人技術によって上質に編み立てられニットウェアを、日本の藍染職人が一着一着を丁寧に染め上げることで完成した本コラボレーション。
今回は定番ニットウェアに藍染を施した一点モノの特別なアイテムに加え、「銀座三越」本館6階 GINZA ステージで開催中の、JOHN SMEDLEY POP UP STOREの会場では、販売中のニットウェアへも藍染を施す、パーソナルオーダーも受け付けている。
この機会に自分だけの、特別な一着を手に入れてみては。





